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![]() 幼い頃から医療の道に興味があり、病気を治すことで人の役に立ちたいと思っていました。 そこで、臨床開発に携わることにより、より多くの人を助けることが出来るのではと考え、CRAの道を選びました。 アジアンスタディーの中核となるべく、事業計画を策定しているというところに惹かれました。 中国での留学経験を活かし、大好きな中国との懸け橋になりたいと思っています。 まず、教科書で得た知識と現場での生きた知識の違いに戸惑いました。 また、コミュニケーションを取るのは好きな方ですが、医師とコミュニケーションを取るのに最初は苦労しました。 お忙しい時間の中、短い時間でお話をしなければならないというプレッシャーがあったのかもしれません。 色々な人がいるので面白いです。皆それぞれが様々な分野で特技を持っており、自分の知らない話が色々聞けるので人間的な幅が広がります。 |
![]() 背景が基礎医学の研究を行っていたということもあり、医療関係の仕事がしたいと思っていました。 その中で、基礎医学の研究での成果がその後、どのように活かされるのかを見てみたいということと、人と接することが非常に好きであったということが重なりCRAになろうと思いました。 まだ、新しい会社であり、自分の力を試す場が多くあると判断しました。 また、教育制度が充実していて、会社の成長と併せて自分も成長できると思いました。 博士課程終了後は研究所勤めであったため、入社後、社会人としての基礎マナーに慣れるのに大変苦労しました。 また、医師との折衝の時、クライアントの見解を重視しながら、自分のカラーを出していくことの大変さを知りました。 しかし、今はそれがやりがいに繋がっています。 非常に風通しの良い会社だと思います。例えば、社長との距離が大変近いために、すぐに話ができ、社長の考えていることがよくわかります。 そのため、会社の進む方向に対し自分の立ち位置を把握しやすいといえます。 |
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